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【ポケモンGO】使うとBANされるサービス・ツール一覧まとめ【攻略】

2016/09/20

【ポケモンGO】使うとBANされるサービス・ツール一覧まとめ

以前紹介したポケモンGOのアカウント規制「BAN」について運営が行動を始めたことは前回ブログで述べた通りです。

アカウントBANには位置情報偽装不正行為など、それぞれ対象者の理由があります。

参照:ポケモンGOでアカウントBANになる理由まとめ

上記理由以外にも、プレイの助けになるようなツールやソフトを使うことでBANされる事象が報告されていますのでまとめました。

◆使うとBANされるサービス・ツール一覧

前回取り上げたのは主に普通にプレイしててBANされる可能性のある事例をあげましたが、今回は主にバックエンドで動作するアプリ等をリストに上げています。
また、GPS偽装のBAN条件は不明ですが、通常移動でもソフトBANされることがあります。

●PokeIV

PokeIV」はそのアカウントで持っているポケモンの個体値をチェックするためのサイトです。
BANの理由はアプリのバックエンドの形跡(ポケモンGOアプリの背後でデータの保存や書き換えをする行為)がみられたためです。
同理由で「PokeIV」以外の自動でチェックする個体値ツールも使用はさけたほうがよさそうです。

●Nox App Player

Nox App Player」はPC上で動作するAndroidエミュレーター(ツール)で、そのツールにポケモンGOインストールすることでゲームをプレイすることが可能なソフトです。

このソフトは通常通りに遊ぶことができますが、位置情報を容易に偽装することができ世界中どこへでも移動することが可能です。
また、通常では再現することの困難なスピードの速いマップ移動もできます。

極端な長距離移動ソフトBAN、または永久BAN対象になります。
普通にプレイしていても乗り物に乗車していると数分のソフトBANを受けることもありますので、こういうソフトには触らぬ方が吉でしょう。

●自動系個体値ツール

PokeIV」でも触れましたが、グーグルログインなどが必要な個体値計算ツールバックエンドでデータを保存、ダウンロードしている可能性がありBANの対象になります。

数値の手打ちやスクリーンショットで自動読み込みするツールなどは運営にばれることがないので利用することが可能です。

●アカウント売買・複数利用・共同管理

原則アカウントの利用は1個人に1つだけなので売買はもちろん、
共同管理複数利用BANの対象になる可能性があります。

もちろんTwitterオークションで見かけるBAN保証とかうたっている頭の悪そうな業者もアカウント売買に当たるのでアウトです。

触らぬに越したことはありません。

●業者の言うBAN保証など信用できない

一部「特殊な方法を使ってるため垢BANされません」「全て手作業のため垢BANされません
とかチートやツール使ってないからセーフとか謳っていますが、
アカウントの交換や売買の時点で規約違反になる恐れがあるので十分BAN対象です。

そういった業者はおそらくBANされたら「無違反・手作業でもBANされるクソゲー」とかいって批判ネガキャンを開始するはず。全くけしからん話です。

◆まとめ

どちらにしてもこういった違反ツールやサイトを利用しないことに越したことはありません。
気を付けてポケモンGOをプレイしましょう。


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