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【ポケモンGO】「Go Radar(ゴーレーダー)」の使い方【攻略】

【ポケモンGO】「Go Radar(ゴーレーダー)」の使い方【攻略】

ポケモンGOの出現位置情報やサーチツールが使えない人へ「Go Radar(ゴーレーダー)」の使い方とAndroid版の有無を解説。
P-GO SEARCH(ピーゴーサーチ)やFastPokemap(ファストポケマップ)の代わりになります。

 

◆「Go Radar(ゴーレーダー)」とは

Go Radar(ゴーリーダー)画面

【WEB版】https://map.goradar.io/
【iOS(iPhone)版】ダウンロード
【Android版】ダウンロード 現在なし

「Go Radar(ゴーレーダー)」とはポケモンGOにおいてポケモンの出現位置がマップ上で確認できるツールの事です。
有名なものだとP-GO SEARCH(ピーゴーサーチ)やFastPokemap(ファストポケマップ)があります。

それぞれのツールには情報の取得方式やメリットデメリットがあります。

●Android版「Go Radar(ゴーレーダー)」について

現在Android版「Go Radar(ゴーレーダー)」はありません。
リリース時にはこの記事で更新しますので、ブクマして定期的にチェックしてみてください。

●Web版「Go Radar(ゴーレーダー)」について

10/9現在、Web版の「Go Radar(ゴーレーダー)」は参照することができますが、こちらも「コイルアップデート」の影響がでており、ポケモンの出現位置を参照することができません。
修復時にはこの記事で追って更新いたします。

 

◆「Go Radar(ゴーレーダー)」の使い方

●調べたい地域へマップを移動する

ポケモンの出現情報を調べたい地域へマップ移動させます。
あまり広い範囲を調べても表示されないことが多いので、最初はできるだけ近くまでズームしましょう

●情報の更新

右下のマーカーアイコンをタップすることでポケモンの出現情報を更新します。

●設定・フィルター

右上の歯車アイコンをタップして設定を開きます。

 

◆「Go Radar(ゴーレーダー)」の仕組み

実はWeb版とiOSアプリ版の「Go Radar(ゴーレーダー)」のポケモン出現位置情報の仕組みは下記のようになっています。

We track over 140,000 currently spawned Pokemon at all times using crowdsourced data from users. No login is necessary and it's completely free!

Unlike other radars, no scanning is required. We track the most Pokemon and notify you faster than other radar apps. Simply open the app and begin catching rare Pokemon.

ここにある「using crowdsourced data from users」とあるように、ユーザーのデータから情報を算出しているようです。

ユーザーがインストールした「GO Radar」アプリからポケモンの検索が実行される仕組みで、簡単に言えばbotが全国を回ってポケモンの出現情報を出すのではなく、このアプリを利用しているユーザー一人一人の捕獲や出現情報を統合して表示させている仕組みなのです。

●なので都心以外は映らない地域も多い

上記の理由により、利用率の高い都心は比較的正確性が高いアプリになりますが、
利用率の低い地方などは表示されないこともあるようです。

 

◆「Go Radar(ゴーレーダー)」の安全性について

「Go Radar(ゴーレーダー)」の仕組みは上記に書いた通りですが、その安全性についてはまだ正確な情報が出ていないのが現状です。

「using crowdsourced data from users」のユーザー情報がポケモンGO本体からとっている場合は、BAN対象の可能性もあります。

メリット、デメリットについては下記記事にまとめていますのでご覧ください。

参考:ポケモンGO出現場所ツール・アプリ解説!メリット&デメリット【攻略】


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