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ポケモンGOの位置偽装をandroidで行う方法

ポケモンGOの位置偽装をandroidで行う方法

ポケモンGOの位置偽装をAndroidでやってみたい!けど方法がわからない方はこちらの記事をご覧ください。

今回Androidの位置偽装は「flygps」を使います。

※位置偽装はポケモンGOにおいてBAN対象です。自己責任の下行ってください。

 

◆ポケモンGOをAndroidで位置偽装する方法

ポケモンGOをAndroidで位置偽装する場合は「位置偽装アプリ」と「本体の事前準備」が必用です。

下記手順で位置偽装の準備とアプリの準備を行いましょう。

 

◆Androidの位置偽装準備①:開発者向けオプション

まずは位置偽装前の事前準備「開発向けオプション」を開きましょう。
この作業が初めての場合は下記手順で「設定」に「開発向けオプション」を出現させましょう。

●設定⇒端末情報を開く

「設定」を開き「端末情報」をタップして開きます。

●ビルド番号を連続タップ

ビルド番号の位置

メニュー内に「ビルド番号」という項目があるので、この部分を数回連続でタップし続けます。

すると「デベロッパーになるまであと1ステップです」という項目が下に出てくるのでかまわず連続でタップを繰り返し続けます。

「あなたは今開発者になりました!」が表示されたら作業は完了です。

●「設定」⇒「その他の設定」もしくは「詳細設定」を開く

開発者向けオプション

設定に戻り「その他の設定」もしくは「詳細設定」を開き「開発者向けオプション」が出ていることを確認したらタップします。

 

◆Androidの位置偽装準備②:議事ロケーションを許可

offボタンをオンにする

次に「開発者向けオプション」を開いたらまずはONにしましょう。

警告文

ONにする際、上記図のような警告文が出ます。内容を熟知したうえでONにしましょう。

●デバッグ項目内「疑似ロケーションを許可」にチェック

疑似ロケーションを許可にチェック

ONにすると開発向けオプションのメニューが使えるようになるので、メニュー内をスクロール「デバッグ」項目内の「疑似ロケーションを許可」にチェックを入れます。

これで事前準備が整いました。

◆Androidの位置偽装準備③:アプリをダウンロード

※現在「FlyGPS」というアプリの偽物が出回っているため、ダウンロードに関しては十分に注意してください。

●GooglePlaystoreから位置偽装アプリをダウンロードします

★「FlyGPS」のダウンロード 本物が出回り次第掲載します。

「GPS JoyStick」のダウンロード

ダウンロード後は好きな場所にピンを立ててプレイするだけです!

◆その他の位置偽装の方法

その他位置偽装はで有名なのは「Nox」や「MEmu」、「BlueStacks」といったいわゆる「仮装環境ソフト」を利用してポケモンGOの位置偽装をすることができます。

詳しくは別記事に記載されていますのでご覧ください。

参考:nox対策代わり「BlueStacks2」ポケモンGOをプレイする方法

 

◆位置偽装において注意点

ポケモンGOにおいての位置偽装する知識だけではなく、位置偽装を行う際に伴うリスクや注意点も考慮しましょう。

●本来は位置偽装はタブー

本来、ポケモンGOは位置偽装によるプレイはNGとされています。

他のユーザーが実際に歩いてポケストップやジムを回っている中、位置偽装で楽をするという行為自体好まれるものではなく、またその分運営会社のサーバーの負荷や仕事の量を増やしていることを忘れないでください。

●BANのリスクは必ず承知しておくこと

「別のアカウントを用意しているから大丈夫」なんて思いながら、軽い気持ちでプレイするのは非常に危険です。

同じ端末で別のアカウントIDでログインを下としても、ナイアンティック側には同じ人物が使っているということは必ずばれます。

偽装用に使っていたアカウントIDはおろか、本来大切に使ってきたアカウントのIDまで必ず本来使っているアカウントと関係性があることがと判断され、同時にアカウントの凍結や停止、BANなどの処置を受けることになります。

なので必ず利用する際は別のアカウントIDと関係性が無い様に利用しなければいけません。

●できれば使うネットや端末も専用のものを用意する

アカウントBANや停止、凍結のリスクは再三申し上げている通りだが、それでもBANを避けつつ位置偽装というものを使ってみたい方は、普段使っているスマホとは別の環境を用意することをお勧めします。

昔使ってたスマホだったり、機種変更前のスマホだったり、普段使わないタブレットやiPadだったり…

いつもポケモンGOを使わない別の端末やネット回線で試せば、ナイアンティック側から本来使っているアカウントのBANや停止を受けるリスクが下がります。

 

◆まとめ

最後に、別の環境や方法を利用したとしても「一人のユーザーが複数アカウントを持ちプレイすること」はナイアンティックの規定上禁止事項に値するため、どちらにしてもあまりよろしい事ではないことは間違いありません。

あくまで、このような方法が存在する。といった形で読んでいただけると幸いです。

当記事で紹介している方法はあくまで自己責任のもとでお願いします。いかなる場合においても、当方は責任を負いません。

行うのであれば、本来使っているアカウントや端末とは別のものを利用することをお勧めします。


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